彼氏彼女の事情って通販で買えるの知ってます?


彼氏彼女の事情 VOL.7 [DVD]
価格: 3,675円 レビュー評価:4.0 レビュー数:8
最終話にこういう演出はいただけないのは俺も賛成.
だけど,終わり方はよかったと思う.アニメ放映時は原作未完だったわけだし,区切りのよいとこで終わらせるってのは好きじゃない.
今もどこかで彼・彼女の葛藤は続いてる.
それってアニメに限らず,現実の世界でもあり続けることじゃないかな?
俺らの青春時代や親父たちの青春時代,今の子らの青春時代.
青春時代に感じたことや考えたことって,結局終着点がなかった気がする.
監督の意図は何だったのかなんていうつもりはないけれど,リアルな描写をしたかったんじゃないかな?
アニメは
彼氏彼女の事情 VOL.6 [DVD]
価格: 3,990円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
これまでのお話で潰しすぎな気がする。なにか違うことをやって欲しかった。今までのが良かっただけに余計に。
これまでのお話、ではない話は、今まで以上に良かった。絵きれー
彼氏彼女の事情 VOL.5 [DVD]
価格: 3,990円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
地上波6時台でどういう風に表現するのかと注目していました。
丁寧な演出で露骨さが無く上手な演出だったと思います。

これの反動からかわからないですが、その後かなり演出が壊れていきます。
劇メーションと呼ばれる割り箸紙人形劇を取り入れたり、前にもあったけど実写絵を取り入れたりハチャメチャなノリに凄いパワーを感じます。
本編でも文化祭シーズンという事で、お祭り的な効果もあって私はそれ程違和感を覚えませんでした。
こういう挑戦的な事が出来るのも、スタッフがこれまで築きあげてきた雰囲気作りの賜物でしょう。

天使のゆびきり
価格: 1,200円 レビュー評価:4.5 レビュー数:2
「天使のゆびきり」この曲は番組のオープニングで大変効果的な映像と共に流されて番組自体を盛り立てていましたが
映像無しで音楽だけ聞いても十分魅力的です。
ラブコメの主題歌らしく切なさやもどかしさを含んだ曲調が大変気に入っています。
福田舞さんの歌声も良いですね、特に高音や長く伸ばす箇所は輝くような美しさを放っています。
余談ですが番組で使ったTVサイズカットは結構凄い切り方しているのをこのCDを聞いて初めて知りました。

天使のゆびきりと同じメンバーが作詞・作曲・歌を担当した「FUN2」もとても気に入りました。
曲調は「天使」より少しゆっくりで穏やかですが切ない

R01
価格: 2,400円 レビュー評価:5.0 レビュー数:3
もちろん白石涼子さんのファンだということもあるのですが、
聴いていて飽きません。
少し昔のアニソンカバーアルバムなのですが、
どの曲も一回は耳にしたことがある曲ですし、
懐かしさ+好きな声優さんの声というのは聞いていて楽しいものです。
歌唱力も問題ありません!
白石涼子さんのファンならずとも、
原曲ファンが聞いても納得いく一枚なのではないでしょうか!
彼氏彼女の事情 CD-BOX
価格: 7,800円 レビュー評価:4.0 レビュー数:2
既発のサントラ3枚に加えました4枚目のディスクは、未使用曲(別バージョンなど)や本編で使用されたクラシックナンバーなどが収録されております。
また、ボーナストラックで三輪明日美さんの『君がずっと離れない』が収録されております。(←『ラブ&ポップ』の主題歌『あの素晴らしい愛をもう一度』のカップリング曲で、「カレカノ」13話でつばさが街を徘徊するシーンで使用されておりました曲です。)

DISK4の存在も良かったのですが、他のアルバムも総て紙ジャケ化されておりますので、スペースをとらないぶん保管し易いのが助かります。ジャケの雪乃もキュートです。

C= C= C= ┌(・_・)┘

彼氏彼女の事情 term-1 [VHS]
価格: 6,930円 レビュー評価: レビュー数:
彼氏彼女の事情 term-6 [VHS]
価格: 6,930円 レビュー評価: レビュー数:
彼氏彼女の事情 term-5 [VHS]
価格: 6,930円 レビュー評価: レビュー数:
彼氏彼女の事情 PPカード 引きくじタイプ
価格: 1,000円 レビュー評価: レビュー数:
彼氏彼女の事情PPカード。引きくじタイプです。 34付 PPカード 全42種 プリズムカード6種類 ノーマルカード6種類
彼氏彼女の事情 (1) (花とゆめCOMICS)
価格: 410円 レビュー評価:4.0 レビュー数:9
 これから読もうかなという、特に大人の方に向けて。
 始まりは、ごく普通の高校生の恋愛もので、多少笑えはするが、それだけじゃんという感じ。何巻かそれが続くのが厄介だが、雪野よりも有馬君に注目して読み続けてみてほしい。
 有馬総一郎は、ごく幼い頃に両親と別れ、とても穏やかな伯父夫婦のもとに引き取られて大切に育てられる。それにとても感謝して、彼らが戸惑うほど期待以上にいい子でいようと努力し続ける。だが、実の親から虐待を受けた記憶に苦しみ、ひょんなことからまた自分に近づいてくる実の母に失望し、親戚中から「ろくでもないやつ」と言われ続ける父親の血を受け継いでいる自分に絶望して

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